『〜〜〜〜〜〜!!』 口論しているように聞こえた。唯華がヤベェのか?そう勝手に判断して明るく入ってみた。 『唯華ぁ〜はよ★…って裕也何してんの?』 明らかに険悪ムード。唯華がムキになっているだけのようだ。 冷静に分析していると、裕也が俺に衝撃的なことを言ってきた。