月曜日* monday*
「な~ほっおはよ」
「小百合!おはよぉ」
小百合と話ていると
「竜馬!どうしたの~?」
と言う声が聞こえた
竜馬がいつの間にか来ていた。
いつもの竜馬じゃない・・・。
頬が真っ赤に腫れあがっていた。
「竜馬!?なにその顔!」
「菜穂・・・。」
「何があったの!?」
「なんでもねぇよ」
なんでもないわけないじゃん!
「ちょっと来て!」
私は無理やり腕を引っ張って保健室につれて行った
「な~ほっおはよ」
「小百合!おはよぉ」
小百合と話ていると
「竜馬!どうしたの~?」
と言う声が聞こえた
竜馬がいつの間にか来ていた。
いつもの竜馬じゃない・・・。
頬が真っ赤に腫れあがっていた。
「竜馬!?なにその顔!」
「菜穂・・・。」
「何があったの!?」
「なんでもねぇよ」
なんでもないわけないじゃん!
「ちょっと来て!」
私は無理やり腕を引っ張って保健室につれて行った

