この小説を書いたきっかけは、彼氏と倦怠期になったこと。 日常や、彼が隣にいること それがどんなに『特別』なことか それを考えた時、自然に『書きたいな〜』と思った作品でした。 『特別』もいいけど『普通』も意外といいもの。 その事だけでも、作品を通して伝わってくれれば嬉しいです。 あと…… 客観的な意見が欲しいので、レビュー等、お待ちしてます!! 次を読みたい方は、 『ちょっと秘密なメイド様!!』 にどうぞ。 それではまた、ご縁があれば。 2011.09/02 にくQ