青「先生目が充血してますよ?
大丈夫ですか?」
山「おめぇらみたいな屑相手にしてると疲れるんだよ」
こいつの言葉でクラスのあちこちから殺気が立った
こいつの親は政治のお偉いさんだから、殴りたくても殴れないんだよ
だからみんな我慢
だけど1人だけ違った
青「疲れるんだったら辞めれば?」
山「な、んだ、と?」
山中めっちゃキレてるよ(笑)
山「お前如きが反論かぁ?
馬鹿のくせに」
青「馬鹿だと?」
山「ッハ、しょせんお前は容姿がいいからこのクラスに入れたんだろう」
なんだこいつ
超上から目線
山「そうだな…お前の馬鹿さ加減を証明してやろうか?」
証明?
んなもんお前みたいは奴に
出来るとでも思ってんのか?
…逆にこいつの馬鹿さ加減を
証明してやるよ(黒笑)
青「やってやろうじゃん?」
山「調子に乗るなよっ
(これから俺に謝ることになるんだからよ)
いきがってても恥をかくだけだからな」
うわっこいつの余裕こいてる
笑み見るだけでキモイ
青「さっさとしろよ(イラッ」
山「ッチ
これから書く問題を解けよ」
