一:「若名の現副社長が社長として来年度から就く予定なんだ。だからどっちが処分するかまだ未定なんだ。ゴメンな。」
梨:「ううん。
……汚い、とか思わないの?」
一:「思わない。ヤられててもな。
俺だって襲われかけたことがある。俺も汚いことになる。」
梨:「一磨は汚くなんかないっ!!」
一:「それと一緒だよ、俺の考えは。」
一磨はギュッと梨紗を抱き締めた
一:「直ぐには信じなくていい。二度と離さない。なにがあっても側にいるから。」
梨:「うん…。」
一:「全て背負ってやるから。俺のためとか言わずに甘えて来て。」
梨:「うん、ありがと。」
一:「ただ、嫌いと死のうとするのは許さないから、浮気も。」
梨:「うん♪♪」
コンコンッ
一:「何?」
「かじゅ~。」
一:「蒼…。」
雪:「遊んで欲しいって。」
梨紗は一磨から離れドアを開けた
蒼:「りちゃ♪♪」
柚:「りちゃ♪♪」
梨:「遊ぼっか、一磨君で♪♪」
雪:「すみません、お願いします。高山さんと少し出ますので(苦笑)」
それから4人は仲良く過ごし、高山と雪哉が昼食を知らせるため一磨の部屋に入った
梨:「ううん。
……汚い、とか思わないの?」
一:「思わない。ヤられててもな。
俺だって襲われかけたことがある。俺も汚いことになる。」
梨:「一磨は汚くなんかないっ!!」
一:「それと一緒だよ、俺の考えは。」
一磨はギュッと梨紗を抱き締めた
一:「直ぐには信じなくていい。二度と離さない。なにがあっても側にいるから。」
梨:「うん…。」
一:「全て背負ってやるから。俺のためとか言わずに甘えて来て。」
梨:「うん、ありがと。」
一:「ただ、嫌いと死のうとするのは許さないから、浮気も。」
梨:「うん♪♪」
コンコンッ
一:「何?」
「かじゅ~。」
一:「蒼…。」
雪:「遊んで欲しいって。」
梨紗は一磨から離れドアを開けた
蒼:「りちゃ♪♪」
柚:「りちゃ♪♪」
梨:「遊ぼっか、一磨君で♪♪」
雪:「すみません、お願いします。高山さんと少し出ますので(苦笑)」
それから4人は仲良く過ごし、高山と雪哉が昼食を知らせるため一磨の部屋に入った

