自分が あまりに病んでいて、 相手の病みには 気付きもしなかった。 共依存。 だけど、支え返すほど 余裕ない私。 結局、この人じゃない、 この人じゃない、 と、相手が 変わったところで、 私の病みは 変わらずにある。