俺様彼氏と甘々彼女




唯一信用してくれたのは菜南。


でもこれは・・・




私が社長を嫌いだったように


社長も私を嫌いだったらしい。



それを聞いた時私は


怒り


もあふれたが




"喜び"


に満ちていた。