俺様彼氏と甘々彼女




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「「「きゃー!!」」」


私にはだせないとっても黄色の声が響く。

私はカリスマモデル。

女優業・タレント業もしていて

世界の人たちまでもが注目してた。



でも社長が嫌いだった。

私を使って貴方はどんどん上に行ったから。

だから"ここだ!"ってとこで辞めてやる。

そう心に誓っていた。