私は髪を乾かし終えると ベットに入り 寝息をたて 眠りについた 朝、 私は一応つけておいた目覚ましで目覚めた。 やっぱりお父さんは 寝室から出ていなかった リビングにいっても 洗面所へいっても お父さんの姿はなかった 私はすぐ制服に着替え 適当にあった 食パンを食べた お父さんの分の食パンも焼いて、バターを塗りお皿の上に置いといた 近くに置きメモを残して ‘朝ご飯だよ、たいしたものじゃないけど…。by愛瑠’