「いいなあ!いいなあ!」 栞はそういうが あまり思っていないかんじ 栞は多分雪斗のこと 憧れとして思ってるのかな? だけど、よく目線は雪斗のほう。 きっと好きって気持ちをあまり知られたくないのかも しれない、 そうおもえば奈穂は… 全く逆のタイプだな…。 「雪斗君とお話しできてよかったあ!これから毎日愛瑠のとこいくね☆」 「え!?でも奈穂…あんた大変じゃない?」 「全然全然!楽勝だよ☆」