私は意識が朦朧としていた まさかお父さんの巨根を咥えることがあるなんて… 思いもしなかったから… 「……」 まだ口の中が青臭い… まあまだ口の中に出されるよりましか… 「ふぅ…」 お父さんはズボンを履くと 立ち上がった 「俺は寝る」 そういうと 寝室へといってしまった 「…寝るって…」 このグチャグチャな家の中をどうしろと… 取り敢えず…片付けるか 私は立ち上がろうとしたが 体に激痛が走り また座り込んだ