「ふぅ…ふ……ん…っ」 「っ…はぁ……いいぞ…愛瑠…」 お父さんの喘ぎ声が聞え 顔の輪郭をなぞられ 体がびくついた 「…ぁ…ん…」 「んっ…い、…イくぞ…愛瑠…っ」 髪をグシャッと掴まれ 私はすぐ口を離した 「っ……は」 離した瞬間にきた 顔にかかる温い白い液体 「ふ…っぁ…」 触れば ねばねばと青臭い 精液。 「はぁ…はぁ…よかったぞ、愛瑠」 お父さんの大きな手で 頭を優しく撫でられた