「う…うん…」 私はか弱く 小さく呟いた お父さんはニコッといつものように笑うと ソファーに腰を降ろした 「さすがわ、俺の子だ」 ジーッとファスナーを降ろす音。 私はお父さんのほうをむいた 「っ!」 お父さんはズボンを半分降ろし、巨根が飛び出ていた 「どうした?咥えろ」 「い、いや…だ…ぁ」 否定すれば また前髪を掴まれ 引っ張られ お父さんの巨根までつれられた 「いいから咥えろ!」