近「さて、由葵君の処遇についてだが・・・」
土「実桜は俺の小姓だし・・・」
平「でも、、やっぱり、誰かの小姓のほうが安全だと思うよ。」
原「んじゃあ、俺の小沖「原田さんは危険です」
原「な、なにお~!」
永「確かになあ~」
原「新八まで!?」
近「それじゃあ、総司の小姓でどうだ?」
土「う~ん・・・。でも、しょうがないか・・・」
沖「何がしょうがないんですか?土方さん♪(黒笑)」
土「いや、なんでもねえよ。(氷上、可哀想に・・・)」
近「それじゃあ、由葵君は総司の小姓で」
沖「わかりました」
近「それじゃあ、由葵君」
由「はい。」
近「由葵君は総司の小姓兼女中だ。
部屋は総司部屋と同室で使ってくれ。
あぁ、それと、男装を忘れないでくれ。」
由「わかりました。
あの、一つ聞きたいことがあるんですけど・・・」
土「実桜は俺の小姓だし・・・」
平「でも、、やっぱり、誰かの小姓のほうが安全だと思うよ。」
原「んじゃあ、俺の小沖「原田さんは危険です」
原「な、なにお~!」
永「確かになあ~」
原「新八まで!?」
近「それじゃあ、総司の小姓でどうだ?」
土「う~ん・・・。でも、しょうがないか・・・」
沖「何がしょうがないんですか?土方さん♪(黒笑)」
土「いや、なんでもねえよ。(氷上、可哀想に・・・)」
近「それじゃあ、由葵君は総司の小姓で」
沖「わかりました」
近「それじゃあ、由葵君」
由「はい。」
近「由葵君は総司の小姓兼女中だ。
部屋は総司部屋と同室で使ってくれ。
あぁ、それと、男装を忘れないでくれ。」
由「わかりました。
あの、一つ聞きたいことがあるんですけど・・・」

