君を傷つけたのが僕だとしても・・・

「悠次さん、エッチします?」


「はっ!?」


俺は彼女の質問に声が裏返った。



俺は思わず彼女の体に視線が行った。



露出された肩、谷間の見えてる服
胸はけっこうありそう・・・

それに超ミニスカートから出る
健康的な生足・・・


俺は思わず生唾を飲む。



「悠次さん?」


彼女は頭を軽く傾け、
覗き込むように俺に微笑んだ。