君を傷つけたのが僕だとしても・・・

絶対にまた彼女と飲みに行きたい。

俺はそう思っています。


医療が進む中、
絶対に彼女は元気になる!!


そう信じています。




正直、この作品を書き続けることを
何度も悩みました。

癌に対して無知な俺が
書いていいものかと悩みました。


けど、

『愛されることを
諦めてほしくない』

そんな思いで書き続けました。


長くなりましたが、
本当にありがとうございました。


ケータイ小説大賞エントリー作品です。
よろしくお願いします。




SHIRO