おとぎさんの戸惑い
ガッ
『―つぅ、…ぃ゙った…』
友1「うわ、大丈夫かW」
『ぅ゙…ッ。足ぶつけた…痛ェ…。つかそこ笑うな』
友3「…。」
またある時
ガインッ
『づッー、!!つぅ…ッ、、、!!』
友2「んー?何したー?」
『肘…ッ!肘…ッ、ぶつけ、て、痺れたぁ…!』
友2「あーあるあるー。地味~にすごい痛いんだよね」
友3「…。」
『(最近ぶつけること多いな…)』
友3「あ、おとぎ」
『ん?何ー。』
友3「おとぎの痛がってる時の声ってさ、普段よりすごい可愛くて何か興奮するんだよね。堪えてる感じが」
『………。』
何て返したらいいか解らなくて珍しく何も返せなかった時。
未だにわからねぇよ。
ガッ
『―つぅ、…ぃ゙った…』
友1「うわ、大丈夫かW」
『ぅ゙…ッ。足ぶつけた…痛ェ…。つかそこ笑うな』
友3「…。」
またある時
ガインッ
『づッー、!!つぅ…ッ、、、!!』
友2「んー?何したー?」
『肘…ッ!肘…ッ、ぶつけ、て、痺れたぁ…!』
友2「あーあるあるー。地味~にすごい痛いんだよね」
友3「…。」
『(最近ぶつけること多いな…)』
友3「あ、おとぎ」
『ん?何ー。』
友3「おとぎの痛がってる時の声ってさ、普段よりすごい可愛くて何か興奮するんだよね。堪えてる感じが」
『………。』
何て返したらいいか解らなくて珍しく何も返せなかった時。
未だにわからねぇよ。


