自分の喜びを君に一番に 喜んでもらいたくて、 君のために生きてるみたいだなって思ったりした。 絶え間無い会話の中で 次に君が何を言うのか分かったり、 君は記念日を増やしたがって 僕に何の日か聞いたり、 めんどくさいそぶりを見せながらも なるべく答えたいと思って こっそりと携帯にちゃんと記念日を 入れてるんだ。