、、、しばらく走り 「ちょ、、、ちょっとストップ!!」 走りをやめ、足を止める。 「っうお!悪い、、」 私につられ、彰吾も足を止める。 「はあ、、、、はあ、は」 彰吾の足についていく事に必死、、(・_・;) 「、、、悪い。飛ばしすぎた」 「ううん!大丈夫、もうOK!!」 息切れを何とか整え、笑顔。 (、、!息切れのせいか自然に話せてた!!) 今更気づき、ちょっと照れる。 だが、そんな事はどうだっていいのだ。