体が彰吾に預けられて、、、! 「じゃっそういう事で!」 にかっと笑い、ダッシュでその場から逃げる。 「っおい!どういう事だよー」 後ろで男子の声が聞こえるが、そんな事は気にしてられない。 (、、、彰吾走るの速いーーーー!!) そっちかい! (ToT)/~~~作者