ラブレター


「あんたね、、!これぐらいの距離よ!?」

そう言って優香が顔をぐっと近づけてきた。


「お、、おう!」

「、、この近さで男子と話すなんてカップル意外考えられないの!!」


優香が熱血教師のように机を叩き、言う。