さや「なにしょん!!?やめろ馬鹿(ΘωΘ)」
さやはNaoの頭を軽く叩いた。
なゆ「Naoさん大丈夫ですか!!?ご、ごめんなさいあの子」
Nao「いやぁ大丈夫大丈夫!慣れてるし♪なゆちゃんも気をつけてね?すぐ叩いてくるから(´┏_┓`)」
さや「んなことより、なにか用なわけ?」
Nao「あー!!そんなこと言っていいのかなぁ(´┏_┓`)」
Naoは紙をヒラヒラとさせていた。
さや「……なんそれ?」
Nao「てかさー、その……ちょいちょい広島弁挟むのなんとかなんないのー?(´┏_┓`)」
さや「うるさい(ΘωΘ)」
なゆ「それなんですか?」
Nao「はい(´┏_┓`)」とNaoはなゆとさやに一枚ずつ紙を渡した。
なゆ「バックステージ……!?え(`ω´;)」
Nao「そ♪せっかくなゆちゃんみたいな礼儀正しい子にも会えたし(●´┏_┓`●)」
さや「あたしは礼儀正しくないんかい(ΘωΘ)……てことはヒロポンに会える……?」
Nao「(´┏_┓`)」
なゆ「……」
Naoとなゆは同時にさやを見つめた。
Nao「あ、番号交換しよっか?(●´┏_┓`●)」
なゆ「え(`ω´●)あ、はい!!!!!」
さや「二人ともなにが言いたかったんだよ!!!?(笑)」
さやはNaoの頭を軽く叩いた。
なゆ「Naoさん大丈夫ですか!!?ご、ごめんなさいあの子」
Nao「いやぁ大丈夫大丈夫!慣れてるし♪なゆちゃんも気をつけてね?すぐ叩いてくるから(´┏_┓`)」
さや「んなことより、なにか用なわけ?」
Nao「あー!!そんなこと言っていいのかなぁ(´┏_┓`)」
Naoは紙をヒラヒラとさせていた。
さや「……なんそれ?」
Nao「てかさー、その……ちょいちょい広島弁挟むのなんとかなんないのー?(´┏_┓`)」
さや「うるさい(ΘωΘ)」
なゆ「それなんですか?」
Nao「はい(´┏_┓`)」とNaoはなゆとさやに一枚ずつ紙を渡した。
なゆ「バックステージ……!?え(`ω´;)」
Nao「そ♪せっかくなゆちゃんみたいな礼儀正しい子にも会えたし(●´┏_┓`●)」
さや「あたしは礼儀正しくないんかい(ΘωΘ)……てことはヒロポンに会える……?」
Nao「(´┏_┓`)」
なゆ「……」
Naoとなゆは同時にさやを見つめた。
Nao「あ、番号交換しよっか?(●´┏_┓`●)」
なゆ「え(`ω´●)あ、はい!!!!!」
さや「二人ともなにが言いたかったんだよ!!!?(笑)」

