どうして俺は、こんなにもあいつにこだわっているのだろう あいつなんてどうでもいいはずだったのに 明日からあいつがいない生活を想像してみる いつも無邪気に笑ってて 美味しいご飯が作ってあって あいつからは数え切れない程の愛を貰って 俺はあいつに何をした? あいつが何も言わねぇことをいいことに 毎日遅くまで飲んで 自分の欲求満たすためだけに女取っ替え引っ替えして .