華帆「あ、あのさ...今日の先輩....何かへんだよ?」 先輩「....それは」 華帆「....?......っぃやぁ」 先輩の舌は華帆のうなじを下におりていき ちょうど鎖骨のあたりで止まった 華帆「....ふぁ」 先輩「それは、華帆が可愛すぎるから」 止まっていた先輩の舌は急に激しく動き出した