僕の鏡

突然鏡から



『これは、君の欲望からなる鏡』



周りから不思議な声が聞こえてきた。



そして、周りが光に包まれるて、ぼくが気がつくとそこは保健室だった。。



ぼくが目を覚めるとそこには片岡鉄矢と小田奈々がぼくをみていた。。。


『心配したぞ。』


『大丈夫?』


ぼくは二人の声より夢のなかの不思議な現象のことしか考えていなかった。


『本当に大丈夫か?』


片岡が心配そうに言ってくると、ぼくはすぐに


『大丈夫だ。』