僕の鏡

鏡を覗くとそこにはぼくと委員長が話していた。



なにかどこかへ行く相談をしていた。


雑音がうるさくあまり、聞こえなかったので鏡に近づくと。


急に鏡の映像が変わり、覗くとそこに一流企業の入社式が始まっていた。



『これは夢なのか現実なのかどっちなんだ。』


ぼくが混乱して言うと。