(新) ツン×ツン オカルト同好会〜霊 VS JK除霊師〜

「わかったって…行くって行くよ…もぅ!」

私は護君の所へ急いだ


護君は、若菜ちゃんと一緒に女の子と話していて、やがて立ち上がると…。

事もあろうか、夫婦が子供にするように、左右に別れて女の子の手をそれぞれとって歩き出そうとした。