(新) ツン×ツン オカルト同好会〜霊 VS JK除霊師〜

「だから、亡くなったのはあそこじゃないから…。」

『そっか、そうだったよ。』

「だから、小学生の登下校の時間にいかないと…。あの子は、まー君にまた手を繋いでもらえるのを待っているんだから…。」

『わかったよ、陽ちゃん。でも、護君は、見るどころか感じる事も出来ないのにね。』