そうか、護君が寝ているからか…でも、ここで陽ちゃんと話すと、この場がこじれるから…。
「しっ!!」
思わず口に出して、陽ちゃんに言ってしまった。
「しっ!?」
若菜ちゃんの顔が疑問形に変わった(?_?)
「な、なんでもない…。それより…ひょっとして、若菜ちゃん…こいつの事…。」
「しっ!!」
思わず口に出して、陽ちゃんに言ってしまった。
「しっ!?」
若菜ちゃんの顔が疑問形に変わった(?_?)
「な、なんでもない…。それより…ひょっとして、若菜ちゃん…こいつの事…。」


