明日に向かって。



正直な話、それからは

あまり覚えていない。












骸骨を潰すことだけに意識が置かれ、











夢中だった。













気づけば田嶋だけになっていた。








田嶋をヤるのは簡単だった。














だってもうすでにダメージ大だから。













5分で勝敗がついた。