先生は顔を近づけ、首元にキスをする。 「ひゃ、、先生。やめ、、」 いろんな角度からキスを落とし、まともに言葉を喋らせてくれない。 「ひゃ、、ん。、、あっ、」 変な声が理科室に響く。 「、、そんな声あいつにも聞かせてるのか?」 今まで聞いた事のないような低い声で言う。