先生と恋授業


「ひゃ、、」

初めての感覚に変な声が出てしまった。


「絶対に俺だけ好きにならせるから、、」

そう耳元で囁いた。



かあ、、!!

「、、馬鹿」


真っ赤の顔で有野君を睨む。