「りょーかい。さぁて、楽しもっか帆那美ちゃん(ニャ」 「いや....」 男たちの手があたしの服のボタンを1つずつ外していく。 「いやぁ。やめて....」 パシン 「うっせぇな。これ以上殴られたくなかったら黙ってろ。」 あたしは諦めた..... なんでこんなことになっちゃったの..... あたしはただ恋をしただけでしょ?? 神様がもしいるんだったらあたしはこうなったことを恨むよ.....