私の彼氏は…短編



悠哉side


んっ…?


今呼ばれたような気が……


振り向くと俺の



愛しい愛しいお姫様が…


「何…??」


「あのさっ…


今日悠哉ん家行っていい??」


「別にいいけど…」


「ありがとぉ…じゃ後でね」



どうしたんだろう?