人に疑がいながら接してたらきっと自分を認めてくれないってそう思ったから… …………… でも、もう嫌なんだ こんな思いをするぐらいならもうあたしは誰も信じない。 …信じたくなんかない。 人を信じると裏切りしか待ってないんだ。 その人を信じたら信じたぶんだけ裏切りの代償も大きいってわかったから。 あの後、一睡もせず心を変えた。