優斗君の瞳に私が映った時 とても嬉しかった 体育祭も文化祭も 全部全部私の隣に優斗君がいた 優斗君を好きになって 楽しい思いも 悲しい思いも たくさん感じたけど やっぱりそれが恋なんだと思った 私は優斗君が好きです