走馬灯のようにハナの笑顔が 急にあふれ出した なんかまるで、 永遠の別れみたいじゃんか 永遠の別れ…に、 なってしまうのかな? 君は恋をした 『恋すると死ぬの』 半信半疑だったその病気を 何故か今、 信じたくないのに信じてしまう 溢れる涙は止まることを知らず ただ消えた笑顔を求めて 寂しく流れ続けた