「お妃様ったら
どちらに行ってしまわれたのかしら?」
継母「〇〇〇〇〇〇」
「お妃様の声だわ!」
そしてお妃様の方へ
メイドさんが歩いて行った瞬間。
継母「ち、違うわよ!
そう!
王者の継承権を手に入れるためよ!
そ、それに贅沢もたくさんできるし!」
どちらに行ってしまわれたのかしら?」
継母「〇〇〇〇〇〇」
「お妃様の声だわ!」
そしてお妃様の方へ
メイドさんが歩いて行った瞬間。
継母「ち、違うわよ!
そう!
王者の継承権を手に入れるためよ!
そ、それに贅沢もたくさんできるし!」


