セティア「リオン王子…。」
セティア姫は顔を赤くします。
セティア「私も…相手が貴方で本当によかった…。」
リオン王子はセティア姫を引き寄せ頬に軽くキスをしました。
リオン「そろそろ行くか?」
セティア「はいっ!」
2人がドアを開けると柔らかく暖かい風が2人を包み込みます。
セティア姫は顔を赤くします。
セティア「私も…相手が貴方で本当によかった…。」
リオン王子はセティア姫を引き寄せ頬に軽くキスをしました。
リオン「そろそろ行くか?」
セティア「はいっ!」
2人がドアを開けると柔らかく暖かい風が2人を包み込みます。


