女装白雪姫

少女「そういうことだったんですね…。」


リオン「君は!?」


そこにはリオン王子の想い人の少女が立っていました。


アッシュ「セティア!
どこに行ってたんだ!?」


セティア「ごめんなさい…。お兄様。」


リオン「お兄様!?」


セティア「ええ。」


アッシュ「素直に謝るなんて…今日はどうしたんだ?」