白雪姫「はぁはぁ…。 …まさか…もう…。」 白雪姫(私は最初 まさかこんなことがあるなんて 思いもしなかった。 ただ… ナレーションさんから お兄様の命が狙われたことを聞いて すごく苛ついて ただアイツを女王の座から 地面に叩きつけようってアイツの周りを調べ始めた。 そしてーー たどり着いたのは“真実の鏡”だった。