あたしは二人を通して いろいろな人と友達になった 毎日幸せな時間を過ごした。 やっと幸せな日々をおくれるとおもって すごく嬉しかった。 あたしはその友達みんなが大好きだった それにみんな受け止めてくれるって言うから あたしは泣きながらすべてを話した。 つらかったこと、いやだったこと、苦しかったこと 全部全部吐き出した。 みんなを信じたい、いや信じていたから。