『お前、覚えとけよ?』 ニヤっと怖い顔をして勇太は友達のとこへむかった… 『どうしてくれんの!美里!私、明日には殺されてる〜』 『あら?私はあなた達のコミュニケーションの場をもたしてあげたのよ?』 『いりません!いや、あんなのいりません!』