もっともっと夢中にさせて♥




私は勇太に抱きついた。


『だから、辛くなったらまたぎゅっとして?』


『っ!///当たり前だろ。』


『勇太。来てくれてありがとう。』


『あぁ。じゃあな。』


離れたくないよ…


でも、夜中だしね…

勇太は自分の部屋に帰って行った。