面倒だと思っていたこと。 なんでも投げ捨てていた過去の自分。 さよならをしよう。 少しでも前に進もうとする気持ちが重要だから。 過去なんて見ずに未来を見つめよう。 自分ができること。 勇気を振り絞って、一歩踏み出せば待っていたのは笑顔の毎日。 キラキラの日々。 あの日、憧れていた世界の扉は、 気づけばもう既に開いていて、 あたしに手招きをしていたんだ。