うわぁ…これ相当な読みっぷりじゃなきゃ

こんなとこ忘れてるってとこだよ。

え…本当に読んでるじゃん、これ。。。

「なぁ…?疑ってんの?ってか

嘘であってほしいか?俺が

その究極にエロいやつ見てるなんて

思いたくないから…?」

「そんなんじゃ!」

「へー…でも大丈夫。

俺それよりもエロいの拝見済みですから」

「ちょっとだまって!もう!」

自分から言ったのにもかかわらず

黙らさせるという…最悪な奴。