『ぉ?ぉぉぉぉおおおおお!?!?』 叫び声とともに目に入ったのは そこにいた男4人と女が3人。 すでに和気藹々とした雰囲気で 席は男女男女男女男と並んでいる。 や…やっぱり私には無理だ~!! 「あっずーぅ;」 あっずーの手を強く握る。 でもあっずーはそんな私の手を振り払った。 それも勢いよく… 「なっ!?『すみませぇーん♪遅れましたぁ;』 あっずーはその男女の元に寄って行った。 む・無理…無理無理!!あっずーにさえ 近づくことができな~ぃ!!!