「あんたの好きな少女マンガにも

出てくるでしょ?

"ツンデレ" キャラ。

まさに、それがアレ。」

指差すアレ→店員さん

店員さんが!?

「まぁともかく…あんたが可愛いから

おかしくなっちゃったのよ」

「ありえない!!」

「まぁまぁ…落ち着いて。

はい、じゃぁ行きますよ~」

落ち着いてられるか!?これが!?!

とはものも…あっずーに肩を押され

レジに向かわされた。