とりあえず、まともな服を下さい

あ、そっか合成だった










って、立野声震えてんじゃんか……











脅されてたからか











『ちょ、立野///いい加減にし……ヒャア!!?』










ドサッ










ん?テレビの中からドサッ、って音が……なんだ?










……ちょっとだけ見るなら、大丈夫だよな










俺は意を決して目を開けた










「っん!///」









俺は急いで目を瞑った










な、なんだよアレ!!










な、なんで俺がベットに押し倒されてんだよ!?///









てか俺が倒されてんの!?









立野に!!?








『文也様……すいません、我慢できませんっ!!』