「星~ なんかあったんでしょ? そんな星が寝れない理由ってなに?」 「あたし・・・ 真太郎と別れたんだ・・・」 「えっ?・・・」 まどかはかなりびっくりした顔をした。 人に話すとつらさが増すきがして 話せなかった・・・ 親友のまどかでさえも言えなかったの 「あたしがひどいこと言っちゃって・・・ それからもうなにも話してないんだ。」 それから まどかは何も言わずに そっとそばにいてくれたんだ